コソボ共和国:首都 プリシュティナ

期間: 2024 年開講予定

(2024年春学期開講予定)

対象:  社会人、大学生、高校生

教科書:  Japan Times 社の【Genki】

目的:  日本語教育と日本文化の伝達

資格:  日本語教育ライセンスある方。経験者

待遇: 客員講師として招聘

他の東欧と同様な待遇である。  

宿舎個室、トイレ、シャワー、キッチン,wifi等提供

最近は観光地になっており、ICEAの教師も訪ねている。
マッシュルームの輸出国とのことである。(ジェトロの話)
★プリシュティナ中心部には、北から南に走る歩行者天国のマザー・テレサ通りがあり、見どころはほぼこの近辺にありますので、一日ゆっくりと徒歩で観光することができます。
まずマザー・テレサ通りの北端には、イブラヒム・ルゴヴァの像があります。彼はコソボ紛争におけるアルバニア系穏健派指導者の学者で、コソボ独立に貢献しました。          そして2002年に国連コソボ暫定行政ミッション(UNMIK)によってコソボ新政府の大統領に選出されました。
いわばコソボ建国の父といえる人物で、病没した今でも多くのコソボ国民の尊敬を集めています。
マザー・テレサ通りを散策すると多くの市民に出会います。印象は若い人々が多いなあという感じです。実際、コソボの平均年齢は27歳でヨーロッパの中で一番若い国。したがって国策として若者の教育に力を入れています。
琉球大学と提携を結んでいます。

 

資料2 資料3 資料4 資料5 (2) 資料6

Aerial shot of downtown Little Rock, Arkansas.