ポーランド
私がポーランド語を話さないと分かっていても、基本的に彼らは親切。初めはシャイで溶け込みにくいが知り合いになれば、とてもフレンドリーになる。校内での会話はほとんどがポーランド語なので、情報を得にくいが、聞けば誰でも親切に応えてくれる。学生は日本語への興味は勿論のこと、文化にも興味を持っている。高校で教えることには、日本への興味を高める上で重要だと思う。
→→→自分から声を掛けるちょっとした勇気でポーランド人は心を開いてくれます。これホントの話。 ポーランド
毎回欠かさず授業に出席し、日本語を熱心に勉強する生徒と、ちょっとした興味で授業を受けている生徒との間に、日本語のレベルの差がかなりある。熱心じゃない生徒は、授業も休みがちなので、どんどん差がひらく。同じクラス内でレベルに差があるので、授業の進め方がとても難しい。日本の文化に興味を持っている人がたくさんいる。マンガはもちろん、音楽(特にヴィジュアル系バンド)も人気があるようだ。日本では聞いたことがないようなバンドのことを、とてもよく知っていて驚かされる

ポーランド
まだほんの数ヶ月しか滞在していないので、国民性までは語れないが、概してみな親切であたたかいように思う。学校の生徒はもちろんだが、スーパーのお惣菜売り場やレジのおばさんまでもが、言葉の分からない私に親切にしてくれる。「ポーランドを楽しんで欲しい」という言葉をよく耳にするのも印象的。
→→→皆さんも日本で外国人とちょっとしたコミュニケーションしたことありませんか?何か心温まる瞬間ってありますよね。一期一会! マケドニア                                                               わずか8か月の短い期間ではありましたが、皆さん方のhospitalityのおかげでUKIMでの生活をたのしくすごすことができました。最後に重ねて皆様方のご厚情に感謝するとともに、皆さん方及びマケドニアのますますの発展を祈念してお別れの言葉といたします。  →→→このhospitalityの心に感謝。友好の始まりですね。 ブルガリア:                                                               爽やかな初夏を迎え、ソフィアの街並みも一層の活気に包まれている。 今月は、いよいよ学年の集大成となる期末テストの時期であった。これまで積み重ねてきた学びの成果を測る重要な局面であり、学生たちはそれぞれが真摯な姿勢で試験に …                                                          コソボ:                                                                                                                                                                                街はきれいで安全です。2026年からプリシュチナ大学で日本語講座が開講しました。                            沖縄の琉球大学と交換留学もあります。大学生も初級から真面目に頑張ってくれています。日本文化も少しずつ伝えたいと思っております。日本はよく知られています。大阪万博にも訪れた人もいます