★ポーランド共和国

ウッヂ(国立大学・高等学校)
国ひいてはヨーロッパのほぼ中心、現地赴任前サバイバルポーランド語、社会事情、歴史等研修あり(希望者)
*国立大学・・・国際工学部内日本語講座 週約10コマ 大学寮個室提供 学生は大変優秀である。
*高等学校・・・希望者対象 JICA継続校                                                     *他の名門国立大学での授業も兼任

レグニツァ(国立大学&高等学校)
ドレスデンに近い
高等学校+国立大学での活動小さな町ではあるがきれいな街。

タルノスキー・グリ(ポ日交流センター)
ポーランド日本文化センター
大学、高校、市民講座での日本語教育と文化
二時間も掛けて習いに来る大学生もいる。
夫婦で活動可能

ヴロツワフ(国立大学/高等学校)
過去、ドイツ領であった歴史を感じさせる
国立大学・・・希望者対象 大学寮個室提供 単位になる講座
高等学校・・・受講希望生のための課外授業
上記での活動 経験者

ジェシュフ(国立大学)
東南の地域、クラコフへも電車で行ける
国立大学教育学部(マリーキュリー夫人の分校であったが、総合大学となった)
単位になる講座

ジェローナ・グーラ (国立大学)
風光明媚な場所です。ドイツ・ベルンにも近いです。
レグニッツアでのICEA活動を聞き、、ぜひ日本語講座をとの要請がありました。
期間:10月からAcademic Year 日本語講座2年目 60-80人の学生が集まる。
講座 自由選択科目
宿舎 職員寮提供 見晴らしがよい。部屋も大きい
バス代提供
ジェロナ・グラ(ポーランド語:Zielona Góra, ドイツ語:Grünberg(グリュンベルク)は、ポーランドの西部、ルブシュ県の都市である。市名の意味は、ポーランド語とドイツ語で同じく「緑の山」となる。
• 首都ワルシャワ間の定期便が毎日ある。電車で通常行っている。
• ワインの生産

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派遣機関が複数に及ぶため、日本語の扱いも機関によって違ってきます。全般的に言えることは、初歩レベルが大勢を占めるという点です。ただ学習者の取り組 みに差があり、どうしてもレベルに幅が生まれています。その差をうまく調整し、かつ学生の好奇心を持続させる授業ができれば言うことはありません。

こんな方に最適:
ポーランドと日本の関係は良好で、現在も多数の企業が進出しています。若い世代は特にアニメ好きが目立ち、それがきっかけで語学を始める人も多いようです。新旧取り混ぜいろんなことにアンテナを張って、積極的に交流をしたいという方はぜひご参加ご一考ください!

派遣期間:
一学年間(実質9ヶ月間)
毎年9・10月~翌6・7月

募集人員(既に登録済みの方多数のため少ないときもある)約10名)

応募資格:
短大・四大・海外カレッジ卒 大卒 修士卒 20~70歳位。経験者や元気な方は年齢は相談。
経験は不問だが、大学派遣の場合は社会経験教育、教育経験等ある方が望ましい 英語力要(堪能でなくてもOKのところも有り)

待遇:                                                                     客客員大学講師 ボランティア                                                          すべ宿舎の提供あり 光熱費、インターネット費用提供
一部バスパス・食事代程度の報酬2か所のみ。ビザ上報酬なし。報酬ありの場合は自分で食者等を支払う。