ウクライナ

KARAZIN Univ.  1 ハリコフ・ウスペンスキー教会

 

ハリコフ・民族衣装の女性  cca5fb65-s 1

派遣機関:ハリコフ名門国立大学二校

(ノーベル賞の受賞者も何名か出ている名門大学)日本センター講師

派遣期間:9月又は10月から

応募資格:四大卒 修士ならなおよい
年齢・経験不問だが、資格要
英語もしくは露語でのコミュニケーション力
(授業では媒介語として外国語要)

待遇: *客員講師として招へい
宿舎提供、インターネット、宿舎学校までの交通費、携帯無料、講師室での果物、クッキー等のお茶提供、ロシア語無料受講可。

寮から大学までの交通費、報酬食事代程度。

参加費用ICEA規定

キエフでの国際交流基金の会議に参加できます。参加は交流基金から交通費とホテル代提供されているようです。
学生は優秀で熱心。
国際部の学部長が日本語を話すので、日本センター開講となり、今年で三人目です。
全くといってよいほど、争いはないそうです。
ただ今,4500人の留学生もいるとのこと。
日本人滞在者もいます。

wink_smile こんな方に最適!
残念ながらウクライナは何事に置いてもシステムが未だ整っていない部分が多々あります。それを未知数と捉え、気持に余裕を持って対処できなくてはなりませ ん。これまでの参加者は元々ロシア語習得に関心のある方たちでした。確かに語群が同じなので、滞在はその一助となり得ます。